おいしい時間

小さなベルでもその存在はデカイ!

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amazonでtikitのタイヤを購入。
@¥1782-は激安でしょう。
とりあえず2個。

それと自転車のベルも。
ハンドル周りが手狭になっていたのでフレキシブルに取り付け可能なのが良いですね。
どこがベストか模索中。

そしてソロテント用のペグ。
これも千円ちょいです(笑)
テント付属の物が弱そうなのでジュラルミンのこれをチョイスしたわけです。
しかし重くなったかも知れない。
自転車テント泊では少しでも荷を軽くしたいのに失敗したかも。





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自転車のベルは必需品です。
街中を走る時は徐行して通行人に「気付いてもらう気配」を発しながら、極力ベルで威圧して走らないように心掛けてます。
でも自転車道などの遊歩道は様々な人が色々な目的で通行しているので細心の注意が必要。
散歩する人、ジョギング、ひとりの人やグループで通行していたり。
特に注意しないといけないのはヘッドフォンで音楽を楽しんでる人。
歩いてても走っていても後ろから近づく私などの自転車に気付いてくれません。
ベルを数メートル前で鳴らしてもダメです。
徐行して互いの進路を確保しなければ事故につながりかねません。

特に配慮しないといけない事は、
背後から近づく者がそのリスクを排除する努めがある。

猛スピードでヒラリとかわす!
なんて言語道断です。
スピード差は恐怖そのものだ!
そこに相互理解が出来るのでしょうか?
残念な輩が居るのも確かなこと。
私はヘッドフォンをして走ることがないので、背後から追い抜くならベルは鳴らして欲しいと思います。
人身事故の加害者にも被害者にも成りたくありません。


そんな事を大好きな播磨自転車道を走っていて感じました。


*以前、熊よけの鈴を自転車に着けてる人がいた。
うざい!
とその時感じた自分が恥ずかしい。
なんて優しい人なんだろう。
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by tipo-27 | 2014-02-05 01:20 | 自転車