おいしい時間

カテゴリ:自転車( 210 )

ウエル花夢へ

c0197219_22185097.jpg
「四万十キャンプツーリング 2014」
窪川を出発し雨の中を約30km走って今晩のキャンプ場のウエル花夢(ウエルカム)に着いた。
テントサイトを予約していたのですが、さすがに雨中テントを張って大人しく籠るなんて嫌だ。
ロッジ(ケビン)も空いていたのですが、ここはBBQサイトを借りれることになった。
屋根があるしテントも張れる。自立式テントならではの裏技です。



c0197219_21485419.jpg
テントを張り終え、まずは温泉につかろう。
山を降り川の近くにある大正温泉まで自転車で移動しましょう。
温泉や銭湯はもちろん、風呂好きであるゲンジさんの下調べは完璧ですね。
雨天走行で冷えた身体が甦るようだ。
風呂上がりに温泉宿の女将さんと話すと高知弁が小気味よい。
地元の言葉にふれると旅の臨場感が増すのです。楽しい♪


c0197219_21492257.jpg
風呂上がりに恒例の乾杯の儀式です。
ほっとする瞬間であり宴の始まりを意味してます。






c0197219_22233510.jpg
道の駅 あぐり窪川で調達した特産品のベーコンを焼きましょう。




c0197219_22244171.jpg
大胆かつ贅沢に超ぉ厚切りだ。



c0197219_22241365.jpg
ゲンジさん持参のプチパンを焚き火にぶち込むのです。
調味料はプチパンに焦げ着かないため少量のオリーブオイルのみ。



c0197219_22262190.jpg
焚き火に放置してしまった!でも大丈夫です。
何故なら前掛を持ってきてはる〜
厚手の綿の前掛、酒蔵で調達したようだ。
熱いパンを持っても平気なんだ!すげ
しかしコレを持って来れるパッキング術の方が興味深いよ。
しかも、焚き火の火の粉除けも兼ねるようで不意に衣服を焦す心配も軽減するとのこと。
計算された粋なチョイスです。
でも嵩高いでしょう?
c0197219_22265234.jpg
ただ焼いただけのベーコンが旨い。
フライパンで焼いたのも良かった。
c0197219_22274762.jpg
大正町のお酒「無手無冠」
koro156さんのリサーチです。
大正町の商店街でゲットしました。
この純米酒の旨いこと!日本酒に疎い私でも香りと味が豊かなのがわかる。
昨年、中村の「ちか」で呑んで感動した栗焼酎のダバダ火振と同じ酒蔵ではありませんか。
面白い巡り合わせに美味しい高知を堪能するのである。

こうして書いてると思い出したことがあります。
30年来の親友が宿毛出身なのですが、大昔に教えてくれたローカルCMのフレーズを思い出しました。
それはね…「四万十の鮎と大正のしいたけ〜♪」なんのCMかは不明(笑)

c0197219_22281710.jpg
これもあぐり窪川で調達したニラソーセージです。



c0197219_22282951.jpg
薫製してるけど生っぽいのと風味を活かすにはボイルですね。
食感も味もイケるぞ。
c0197219_22285138.jpg
なに?!これは!
と思うほど見た目を裏切る美味しさでした。
高知の豆腐は美味いと結論した。
(この豆腐が美味くて翌日も別の店で買って食べたけど同じく美味)
大豆の風味が素晴らしい。安いし美味いのです。
硬く木綿豆腐のようですが製法が違うのか、関西で売られてるパックではなく、袋に入り巾着のようにパックしています。
絹ごし派の私の豆腐感が崩れおちました。




c0197219_22295552.jpg
そして秩父キャンプツーリングでハマった「ずりあげうどん」を。
c0197219_22560873.jpg
koro156さんがネギを刻んでくれてます。
そう…
ここがBBQサイトです!奥にテントが見えるでしょう。

c0197219_22315376.jpg
生うどんを使うのがキモですよ。
粉のグルテンが程よいトロミを醸し出して出汁と絡んだうどんが素晴らしい。
これぞアウトドア、男の味です(笑)
c0197219_23001472.jpg





c0197219_22324800.jpg
この日の移動距離は凄いことに成りました。
羽田から高知まで飛んできたkoro156さん
明石から車で窪川まで車で自走したゲンジさん
プラス自転車で、ちょうど30kmでしたが雨の走行で大変でしたね。
私は余裕すぎてごめんなさい。

solostoveのプチ焚き火が心地いい。




[PR]
by tipo-27 | 2014-10-22 23:02 | 自転車

「四万十キャンプツーリング 2014」
10/9pm
高知自動車道をゲンジさんの車で窪川まで向かいます。
窪川は高速道でも鉄道でも行ける。
四万十川を東部から中村経由するには重要な基点でもあります。
今回は窪川まで車載デポして、いよいよ自転車の旅が始まります。

c0197219_21192211.jpg
この写真がお気に入りです。

ローライトなのにお気付きでしょうか?
まさかの雨スタートは想定外でした。
台風18号が去り台風一過の晴天の前日がウソのよう(汗)

c0197219_21181079.jpg
最初に見付けた沈下橋に高揚するも、時折そそぐ大粒の雨に写真を撮るのも躊躇することも。
降っては止んでまた降る。
c0197219_21214702.jpg
私のフロントバッグは非防水なのでゴミ袋を装着しました。
これは想定内です。
見た目は最悪ですが機能は十分です。

山間部の谷間を縫うように見え隠れする四万十川、田園風景を楽しみたい。
雨を歓迎する包容力を求められた気がした。

c0197219_23211276.jpg


[PR]
by tipo-27 | 2014-10-21 23:26 | 自転車

土佐神社

c0197219_01304417.jpg
「四万十キャンプツーリング 2014」
10/9am

koro156さんの希望で土佐神社で参拝することに。
ここへは車に車載して行った。
旅の安全祈願をし、境内をゲンジさんとkoro156さんの解説を交えながら歩くのである。
これも貴重で贅沢な時間です
彼らと旅すると深みが増すのです。
c0197219_01071157.jpg

[PR]
by tipo-27 | 2014-10-21 01:14 | 自転車

現地集合! 

秋晴れの週末でした。
ブログを放置してた訳ではありません。
書く間が無いほど忙しかったんです。
言い訳はそこそこに書かないとダメですね(汗)


10/9~12 2014 
今回も何時ものメンバーで自転車キャン泊ツーリング。
目的地は高知です。
そう昨年9月の3連休にも高知市内と四万十川を自転車で走った。
その時はTikitでしたが今回はBromptonで走ることに。

昨年訪れたときも遠いと感じたのですが、私の住んでるのは兵庫県明石市なのですが同行するお二方はもっと遠い。
ゲンジさんが福井市、koro156さんは埼玉県秩父です。
どこかで合流して向かうには条件が少し難しい。

それぞれの想いをのせて現地集合となりました。



「四万十キャンプツーリング2014 秋」スタート!
c0197219_18280328.jpg
ゲンジさんは車載しての現地入りだ!(片道600km以上)
この車載デポが今後の行程に重要な役割を果たします。


c0197219_18312204.jpg
koro156さんは輪行、東京で前泊して翌日に秘策を引っさげて高知入りの予定。





c0197219_18350078.jpg
私はのんびり荷支度をしてる夜に、既に彼らは高知に向かっていたのだ。




実はのんびり構えて居れたのも「ゲンジさん号」に車載して頂ける事になったからなんですね〜♪
当初はゲンジさんの仕事絡みで私も輪行し新幹線で岡山、岡山から特急で高知入りの予定でした。
ところが彼の仕事に目処がつき、明石の私の家に前泊する運びとなったからです。
有り難いですね。


c0197219_18575087.jpg
前日に釣ったアオリイカの天ぷらでおもてなしさせて頂きました。





翌、10月9日の早朝4:30起きで出発だ!

山陽道から瀬戸大橋を渡り四国に入る。
c0197219_19044221.jpg
瀬戸大橋から眺める瀬戸内海は美しい。
島々がとても良い雰囲気です。







そのころkoro156さんはと云うと…






c0197219_19084392.jpg
うおっ〜!!飛行機で輪行かよ〜(笑)
富士山を見下ろしてるじゃあないですか。
素晴らしい。


そうです現地集合とは高知龍馬空港です。

c0197219_19155397.jpg
無事にゲンジさんの運転で到着。
車から降りて驚いたのはとでも暖かいのである。
さすが南国土佐ですなぁ。などと感心すること暫し。


c0197219_19192001.jpg
この便にkoro156さんは搭乗してるもよう。




c0197219_19214327.jpg
4月の秩父キャンプツーリング以来の再会である。
自然に笑みがこぼれた。

しかしkoro156さんの荷が異様に少ないと思いませんか?
tikitとキャラダイスのサドルバッグのみ!



c0197219_21233570.jpg

フロントバッグのオルトリーブ2個は郵送して高知郵便局に送ったようです。
所謂、局止めって云う事ですね。
旅慣れてますね〜流石です。
その郵送した荷を抱えるkoro156さん。



c0197219_19372761.jpg
ゲンジさんの車に3台の自転車と大荷物を車載した。
いよいよだ。
高知を存分に楽しみましょう。
ワクワクせずに居れません。


次回につづく…



















[PR]
by tipo-27 | 2014-10-19 18:02 | 自転車

秋の自転車キャンプツーリング

c0197219_19084736.jpg
もう恒例に成りつつある自転車キャンプ泊ツーリングも4度目になりました。
今回も内容が濃くとてもサラッと書くなんて不可能です。
ぼちぼち書くのでお付き合い頂けたら幸いです。あは


朝靄に包まれ珈琲を淹れる。
少し肌寒いと思ったのは一瞬です。
心の冷たい部分からゆっくり解凍されるようにほっこりしてきた。




[PR]
by tipo-27 | 2014-10-13 19:41 | 自転車

寛次郎とハンバーガー

暇さえあれば京都に出かけてます。
通い過ぎて飽きるかと思えど全然飽きない。
この日はお寺巡りがメインでしたが自転車だと結構自由に廻れます。
三十三間堂の千体の観音像は圧巻ですし風神雷神像や二十八部衆像も見応え十分の迫力です。
結果的に三十三間堂など国宝級を筆頭に五つも寺院も巡った。
新館が公開された国立博物館も寄りたかったのですが自転車を駐輪場に停めて長時間離れるのが嫌で今回は断念しました。

しかし友人一押しの河井寛次郎記念館を訪れた。
c0197219_21201616.jpg
三十三間堂の向かいが京都国立博物館だしそこからそれほど遠くない。
自転車で探しながらでも10分くらい。



c0197219_21263886.jpg
ブロンプトンを折り畳んで入館。
自転車を快く置かせてもらえました。ほっ




c0197219_21301156.jpg
陶芸家であり詩人、前衛的な作風も面白いが、当時の日用品にデザインを持ち込んだ美意識はとてもステキです。



c0197219_21451872.jpg
当時の工房兼自宅を公開してるのですが、中庭を囲み善き時代の古民家の雰囲気が特別な感じがする。
一般的な京都の古民家とは全然違ってて面白い。
正しくアーティストの家ですね。


c0197219_21522241.jpg
中庭を挟んで向かい側に素炊き窯




c0197219_21534701.jpg
そのはす向かいに工房が。





c0197219_21560137.jpg
登り窯が東山の斜面に沿って延びていた。



c0197219_21583257.jpg
中庭の石像が無造作に佇むのである。



c0197219_22011970.jpg
二階からの眺めも素晴らしく吹き抜けの空間作りがとても開放的です。



c0197219_22025149.jpg
この二階の縁に腰掛けたら和む。




c0197219_22062422.jpg
民芸風の調度品がどれもステキです。
写真を撮るの忘れましたが、受付横の大きく屋根のついた家具はもの凄い存在感を醸し出していました。



c0197219_22110517.jpg
河井寛次郎氏




c0197219_22124365.jpg
感性を後年に維持して伝えるのは大変なことだ。
京都1200年の歴史からすると、たった数十年前の遺産かも知れません。
しかし京都の魅力は脈々と続く都の尊厳と歴史の蓄積です。
どこを切っても魅力的です。
今日、私が京都に訪れたのも京の魅力に引きつけられたかれです。
現代には現在の吸引力が作用している。
飽きない理由と好きの因果関係は未だ不明ですが。



それにしても、いにしえ人も空腹には勝てないでしょう。
朝の8時に京都駅着だったので正午過ぎもあり、私もお腹が空きました。
五条東大路から四条河原町を抜け自転車で散策しながら昼食を頂くお店を探しましょう。
しかし、この探すと云うのが如何に大変なことか。
自転車も有るし、連れが居たら相談も出来ようものだが。
すると目的地に着いてしまった。

ランチ難民だ。




すると開放的なガラス張りのお店を見つけた。
んっ!いいかも。
店舗内に自転車を持ち込まなくても店内からブロンプトンが見えます。

観光客が皆無で地元に根付いてる感じのお店です。



c0197219_23374909.jpg
ドリンク付きなのもあり、この美味さでこの値段は妥当でしょう。
初めてだったので無難に「ハンバーガーセット」をチョイスしました。
飲み物はペプシで。
珍しいボトルで提供してます。
フライドポテトのカットを切り分けてるのに感動した。
こんな配慮やこだわりが好きです。
見えないけどピクルスが一面に敷かれてます(ピクルス大好き)





c0197219_23283371.jpg
出町ふたばで豆餅と栗餅を買って、鴨川の河川敷で珈琲タイム。





c0197219_23310653.jpg
この栗餅を初めて頂きましたが驚きです。
甘くないのですね!
ふかしてそのまま餅生地で包んだだけのような。
渋皮の風味も感じたほど。
美味しいのですが私は豆餅が好きです。


c0197219_23433155.jpg
出町柳から今出川通りを抜け銀閣寺前から哲学の道を走り、南禅寺を横目に京都駅まで。


c0197219_23494868.jpg
早朝からよく遊びました。
大阪駅で下車して呑んで帰宅したら午前様。


9/27 2014








[PR]
by tipo-27 | 2014-10-06 23:53 | 自転車

島原


京都の島原界隈

c0197219_23360083.jpg



c0197219_23365365.jpg

c0197219_23372549.jpg
所謂、衣笠丼ですね。お品書きではきつね丼だったか。
お店のレトロ感もいいのですが、それ以上にお味がレトロです。
ここまで保存状態の良い昭和ノスタルジーを感じさせてくれる店も珍しい。
本物の懐かしさを味わいました。

壬生寺の南隣りです。



c0197219_22311530.jpg

[PR]
by tipo-27 | 2014-10-05 00:27 | 自転車

神戸ブルーベリーフィールド sanpo

c0197219_21021714.jpg
この軽トラのインパクトはスゴイですね。
英国風のコテージをイメージしてるようです。
オーナーに聞くところによると、このコテージを製作するファクトリーが亀岡にあり、ミニチュアだけでなくレストランとして営業してる物も製作してるようです。
ところで、これが何か説明しないといけません。
神戸市西区にある神戸ブルーベリーフィールドというブルーベリー農家の直営する味覚狩りの施設です。
さすがにオッサンひとりでは厳しいので、この軽トラを見てお持ち帰りだけしました。
それにしてもブルーベリー狩りなんて珍しいですよね。
今回、初めてブルーベリーの木を見ました。

c0197219_21245925.jpg
鳥除けのネットで覆われ、大きな鉢に一本づつ植えたブルーベリーの木が無数に並べらてます。
家族連れやカップルで賑わってました。


c0197219_21302350.jpg
お土産を購入しました。
さっそく食べ方を考えます。
そのままでは芸がないのでひとヒネリしましょうか。

後日ブログにアゲましょう。


c0197219_21344804.jpg
神戸市西区をぶらぶら、牧歌的な風景を楽しみながら走る。
野生のキジが走り回ってたりして驚きました。
幹線道路から少し離れると見知らぬ施設や風景があって面白い。
もう少し涼しくなったら、ピクニックポタも良いでしょうね。
珈琲とお弁当…
ラーメンもいいかも!(笑)








More
[PR]
by tipo-27 | 2014-08-24 21:45 | 自転車

「軍師 官兵衛」三木ポタリング

お盆休みの晴れ間を縫うように自転車で出かけることに。
久しぶりにtikitで行くのである。

c0197219_00021066.jpg
ここのところ、ブロンプトンばかり乗ってます。
輪行は当然ですし、近場もお気軽ママチャリ感覚なのが良いんです。
しかし今回はtikitの出番だ。
市街地はともかく山間部や郊外はtikitが走り易い。
今回はお隣である三木市に行こう。
大河ドラマで仕入れたゆかりの地です。
前回は記事にしてませんが姫路の御着で「官兵衛ポタリング」をしました。
自宅明石から往復70kmぐらいだったかな?!
そんなこんなの第二回です(笑)

c0197219_00252021.jpg
旧玉置家、国の有形文化財の家屋を目指すことに。
ぽつんと佇む家屋の存在感は良い雰囲気ですが、ここだけでは物足りない。
残念ですが写真に収めるだけになりました。



c0197219_00254857.jpg
そしてほど近い、三木城跡に登った。
自転車でもなんとか登れる斜度です。
高台から見下ろす三木市街の景観は素晴らしい。



c0197219_00260017.jpg
若くして天命を全うした別所長治公、照子夫人の首塚。



c0197219_00262054.jpg
そして今回の目玉は竹中半兵衛のお墓です。
羽柴秀吉の軍師で官兵衛と共に両兵衛と云われた名軍師なのです。
かなりドラマに感化されてますね。あはは



c0197219_00264089.jpg
竹中半兵衛のお墓に程近い丘に「秀吉本陣跡」があります。
自転車を置いてまで登る気になれず。
休憩してグルメポタに移行しよう(笑)


三木市在住の友人にグルメ情報を聞きつつ、かねてから食べたかった「かき氷」の和菓子屋にGO!
ちょっとしたミスでルートを間違えたのでランチはキャンセルです(汗)
同じ道を引き返すのは嫌なので帰路にあるかき氷店を目指しました。
しかし、店外にも長蛇の列が連なってる。
見聞きしてたので当然ですね。
今日は列んでまで食べる日和ではないと判断する。
蒸し暑く時折、小雨がちらつく不安定な気圧配置。
帰ってシャワーしてビールが最善だと思った次第です。
グルメポタもダメダメな感じ。


それにしても自転車の特性は実に面白い。
ブロンプトンばかり乗っててtikitに乗るとふらふらした。(パニア特性?)
でも漕ぎ出すとtikitはスピード感がまるで別物だ。
細かなシフトが可能だからでしょうか!?
今日のような、ゆるい登り基調なコースは断然tikitです。
そんな意味でロードバイクもありですね。
もっと楽に速いんでしょう。

歴史ポタリング家の誕生を記念しよう(笑)
これで私も歴ポタ家の仲間入り!えっ?だめ??












[PR]
by tipo-27 | 2014-08-22 23:46 | 自転車

きょうと

c0197219_23400140.jpg
 8/16 2014
「五山送り火」は大雨の影響がかなりあったものの無事に点火されたようです。
荒天でなければ見に行くつもりでした。
観光客も半減したようです。
[PR]
by tipo-27 | 2014-08-17 00:00 | 自転車