おいしい時間

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たまには動画なんぞ


秋をさがして。
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by tipo-27 | 2015-11-11 00:03 | 自転車

野点

野点を楽しむことが年頭の目標であった。
少し大袈裟です。
しかし道具から集めて準備しないといけない訳です。
昨年末から遊んで頂いているS氏
(アレックス モールトン乗りさん)
の強力なサポートの元に一気に加速して、
野点デビューを果しました。
そして今回は第2回目です。
2015 4/4 予報に反して晴れたので。
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満開の桜
赤い毛氈(もうせん)を用意してくれる凝りようだ。
正確にはモンベルの野点シートというもの。
コレだけで雰囲気は最高潮です。
S氏の言葉を借りますと、
アウトドアで珈琲やラーメン、野点もですが「男のままごと」だそうです。
こだわるから楽しい。
同感です。


私が用意したのは茶碗だけです。
それもファイヤーキングのチリボウルを見て一目惚れ。
形から抹茶に使えると思い購入しました。
と云う神戸元町のお店です。
最近、ファイヤーキングに縁があるようで、
友人に教えてもらったカフェはテーブルウエアが全てファイヤーキング
だったり。
少しづつ脳に摺り込まれて来たのかも知れません。

そんな今回はS氏が高価な茶籠も調達されてました。
茶碗が二つあるから使ってみて。
お言葉に甘えるかたちでファイヤーキングは使わなかった。
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第1回目は緑茶をミルで煎じて点てましたが、
今回は高級玉露を使用してもらいました。
まったりした泡と香りが素晴らしい。
ふと疑問に思ったこと。
珈琲は鮮度が味と香りに影響するのですが抹茶も同じなのかな?
冷凍や冷蔵もありなんでしょうか?
調べましょう。

そんなこんなで珈琲と抹茶を気分で楽しみたいと思います。
自転車でおいしいお茶菓子を探すのも楽しいと思お。
和洋問わないのだから無敵でしょう!
公園や河原でティータイム。
益々、妖しいおっさんです。
しかし問題がないわけではない。
真夏にHOTはキビシいのである。







オリジナル関連動画です。


野点デビュー2015 3/8



納屋Cafe "KAえMON"

どちらもスマホのアプリで撮影と編集をしました。


おまけ
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by tipo-27 | 2015-04-05 16:13 | 自転車

たたむと…

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ブロンプトンを畳むとコンパクトです。
お店の隅なら大抵ですが許して頂ける。





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by tipo-27 | 2014-12-28 21:27 | 自転車

嫌いは好きのはじまり

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黒が嫌いなのに黒が身近な物を侵食しはじめた。
偶然かな。

先日のこと。
イカ釣りをした事はこのブログでも紹介しましたが、魚も釣りたくて根魚のロッドも持参してました。
無意識に持つロッドは黒地にシルバーのロゴです。
フックキーパーは赤。

ふと気付いて笑ってしまった。
見覚えのある配色…

釣竿と自転車が同じ配色で構成されてる(涙)
ちなみに赤も特別好きな色ではございません。

好きだったんです。

もう認めないといけません。
好きです。









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by tipo-27 | 2014-12-07 08:02 | 自転車

たばしる

先日の京都紅葉狩りボタリングのつつぎ。

ゲンジさんと午後4時に京都駅で合流する。各々、京都の紅葉をテーマに自転車で存分に散策した。
早朝から始動してたので少しの疲れはあったかも知れない。
しかしテンションはハイのままだ。
楓の薄緑からオレンジ色、ピンクや真紅のグラデーションが未だ目の裏側に焼きついてる。
鮮やかな紅葉は人を高揚させるのだろう。静かな環境ではなかったから人酔いしたのかもね。
ゲンジさんと意見が一致したのも面白い結果だった。

それは「もみじもういらん」

とはいっても折角のお泊り京都なので、ライトアップの紅葉も観たいと思うである。
しかし、時間予定を逆算しても京都市内では難しいのでベースキャンプに戻る方向で石山寺の紅葉ライトアップを観ることにしました。
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午後5時半開門なので門前に人だかりが出来る。
これが京都なら恐ろしい程の人混みに遭遇したかも。

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開門しても緩やかに進む人々で安堵する。何度も云うが、これが京都ならもみくちゃだろう。


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参道に灯籠が列べられライトアップされた紅葉と相まり光と極彩色のトンネルを歩いてるよう。

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銀杏の鮮やかさも特別で黄金のように輝く様は息を呑む美しさです。


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ここまでは無料でその先からは特別な美しさを演出してるのでしょう。
私達はここでまで。
この先は特別な聖域なので野郎二人で行くところではない(笑) 
かなり幻想的な雰囲気が伝わって来る!

太陽に染まる紅葉も良いが人工的にライトアップされた紅葉もとてもいい。
もう要らん紅葉は!なんて思ってましたが石山寺のライトアップは感動しました。

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そうそう、石山寺と云えばこちらを素通りする訳にはいかない。
とゲンジさん談。
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暗くて何だか分からんですが「茶丈 藤村」(さじょうとうそん)と云う和菓子屋さん。
琵琶湖を走る自転車乗りには有名なお店のようです。
なによりゲンジさんのお薦めです。


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そうなんですよ。
タイトルでもあるこれが「たばしる」だ。
和菓子の商品名てした。


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とりあえず一個だけ買うことにしましす。
一口頬張ると…えっ!?
ゆっくり確かめるように味わうと…おやっ!

比較的薄い生地に丹波産大納言がゴロゴロしてる。
餡子とは別物で原型を崩さず包まれてます。
例えるなら甘納豆のよう。
なので生地のもちもち感とのコントラストが素敵だ。
しかもですよ。
ここが重要なんですが大きなクルミが底に鎮座してます。
クルミの香りと食感が素晴らしいのてす。
思わずゲンジさんに美味い!と叫びました。


一見は普通の小さな大福餅のようですが実は全くの別物。
あいにく断面の写真がないので説明が難しい。

たばしるの由来はこの地を訪れた松尾芭蕉の句から引用したようです。

また頂きたいと思います。

たばしる




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すべてスマホ画像で〜す。

カメラを新調してから良い写真を連発するゲンジさんの記事で紅葉ライトアップをお楽しみ下さい。

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by tipo-27 | 2014-12-02 20:27 | 自転車

BJK



           


ブロンプトン ジャンクション 神戸
日本で唯一のブロンプトンのオフィシャルショップです。
数年前、開店当初のBJKとイトーサイクルをハシゴしたのが懐かしい。
BromptonとTikitのどちらを選ぶかで悩みに悩んだ。
結局、決められずにいた…
そんな時に、たまたま居合わせた友人に写真を見せてどちらが良いか訪ねるとTikitだった。
自転車には無縁で何の興味もない彼が選んだのはTikit!
そして購入したのである。
それくらい決められない魅力的な自転車達であった。

しかし、ブロンプトンに対する未練はくすぶり続け今年の春に購入に至る。
同じ16インチの小径車ですが性格は全く違うのだから、これは自然の摂理と云うしかあるまい(笑)

でもブロンプトンを買ったのは他店なのでBJKとの接点が希薄なのも事実。
恐る恐るブロンプトンで店の前に乗りつけた。

何度かお逢いして顔見知りではあるけど、やはり気が引けてしかたない。
そんな不安も直ぐに払拭された。
普通に接客してくれ私の話を聞いてくれる。
商売なんだから当然と云えばそうなのかも知れないけど。

前振りが長くなりましたが、オフィシャルショップが近くにあるのは心強いし、今後の改造やドレスアップのヒントを頂きたいのもある。
出来ることなら今後に繋がる付き合いがしたいと思うのでした。

私の黒いブロンプトンをエレガントに仕上げたいのですが、迷走気味な雰囲気が支配している。
黒フェンダーを着けようかと相談するとO氏はあっさり…やめた方が無難だとアドバイスしてくれた。
内心ほっとした(笑)
ですよね!
それよりポリッシュ系の小物を増やした方が綺麗だと教えてくれました。
チェーンリングとクランクを替えるだけで随分美しく見栄えするとのこと。
うんうん!わかる。
サドルもブルックス黒でシルバーのリベットがお洒落だとも!
はい!そうだそうだ。

地味な黒の車体だけに妙な小細工は要らんですよね!なっとくの展開に明日の展望が見えてきた。ありがたい。

ゆっくり間違わないようにカスタマイズしていこう。

でねぇこの日に買った物はこれ。
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リムテープ2種2台分
純正の物とシュワルベの物。
これだけ〜
どちらかをTikitに使う予定です。
余談ですがリム打ちパンク(スロー)をTikitで経験したからリムテープは重要なアイテムです。



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by tipo-27 | 2014-11-26 00:57 | 自転車

錦秋



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まさに錦秋だといえる今回の京都。
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南禅寺の別荘群を散策し永観堂で人混みに埋もれながら紅葉を楽しみました。
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拝観料千円はお高いですがその値打ちはある。
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永観堂から逃げるように後にして道中で紅葉狩り。
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早朝から京都はもの凄い観光客でした。
3連休の初日であり汗ばむほどの陽気で京都に限らず行楽日和ですね。
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Zライトソルに落ち葉がひとつ。

んっ?

そうなんですベースキャンプを南草津の「矢橋帰帆島公園キャンプ場」にして京都の紅葉を存分に堪能する作戦です。
それもこれもゲンジさんが全てのキャンプ道具を車載してくれ、しかもテントの設営もしてくれるのですよ。

「なにも持って来なくていいよ」と。
歯ブラシと着替えだけでいいと。
すべて彼に甘えました。ありがと

当日の夕方までソロで行動してから合流しベースキャンプに戻るのです。
京都のハイシーズンはホテルの確保もまま成らないのだから、この作戦は実に我々の的を得た手法です。
上洛する高揚感をブロンプトンの機動力と相まり輪行も苦にならない距離ですし、しかもキャンプも楽しめるなんて贅沢この上ない。

詳しくは
でお願いします(笑)






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by tipo-27 | 2014-11-24 22:37 | 自転車

がいな



11/15(土) 2014
がいな製麺所には一度訪れた事はあります。
加西市にある讃岐うどんの名店。
ここです!
また食べたいと思いながらようやく理由が見付かった。
何かしらのテーマがあると俄然テンションが上がるのである。
美味しいうどんを食べるのに理由はいらないのも事実です。が、しかし。
旨いうどんと鉄道が出会ったぁ〜♪

それは北条鉄道に乗りたい。
まるで乗り鉄ちゃんのようなノリです。

さて参りましょう♪
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JR加古川駅まで輪行し加古川線に乗り換えます。
西脇市行きの列車に乗ります。


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粟生駅(あお)で本日のメインイベントである「北条鉄道」に接続だ。
ローカル線ですが加古川線の車両を降りるとホームの目の前で待機してます。

少し老朽化してるのが良いのですね。
単線なのですがローカル線の雰囲気がとてもいいぞ。
視界が広く感じるのは気のせいでしょうか。
車両も一両なので運転士さんを越しに前方の景色を楽しみ、車両の最後尾に移動して後方の景色も楽しみました。
こんな客は私だけですが、同乗してる地元の乗客はとても優しいのです。
見て見ぬ振りをしてくれた。
(それとも恐かったのかも知れない…汗)

そうそう私以外に運転席越しの景色を楽しんでいた人も居たのは居た。
幼稚園児の男の子ですが。


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間もなく北条町駅に到着した。
改札を抜けると目の前に自転車が並んでいる。
マナーの悪い駐輪かと思ったのですが違いました。
レンタサイクルでした。

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加西市の北条町駅から、がいな製麺所まで余裕の距離です。
でもその前に訪ねたいお寺があります。



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五百羅漢(羅漢寺)
です。
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門前の仁王石像の存在感が素晴らしい。
以前は門前だけでしたから今回は拝観させてもらいました。
紅葉も鮮やかに色付く。





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小さな峠を越えて長閑な田舎町を走らせた。
田んぼの中に佇む家屋にあぜ道のような道を渡るとそこに。

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温かいうどんが待っていてくれる。
かけうどん大とさぬき盛り。
これで確か¥870だったか。
さぬき盛りとは鶏天と竹天、玉子天なんですが食べ応え満点です。





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帰りはブロンプトンで自走して加古川駅を目指します。
晩秋の風はまだ暖かく感じた。
風景は黄金色に暮れていくのに汗ばむ陽気に戸惑う。


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この道を教えてくれた友人に感謝です。




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by tipo-27 | 2014-11-23 18:49 | 自転車

四万十テン泊ツーリングだぁ〜!完結





もう1ヶ月以上経ちました。
ようやく完結です。
さぼってた訳ではありませんが、編集する速度に難アリでしょう(笑)
遅いのに内容が乏しいのも特色です。
ご勘弁下さい。

一方、動画は長いです。
最後まで見て頂ければ幸いです。

この場を借りて、ブログでの画像はゲンジさんならびにkoro156さんの写真を多数使わせて頂けたことに感謝致します。

そして次もこの三人で旅の計画も有ります。
次回もお楽しみに!
なんてね。
そんな大それた旅ではないかも知れないけど、ゆっくりでも長く続けられたらと思います。




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by tipo-27 | 2014-11-17 18:42 | 自転車

帰路…そしてうどん県へ

「四万十キャンプツーリング 2014」グランドフィナーレ!
10/12pm

やなせたかし記念館を後にして龍馬空港近くで珈琲で乾杯した。
台風19号の影響も日を追う毎に強くなるのです。
太平洋から押し付ける波が白く打ち付けます。
風も生暖かいのは南国土佐のと云うより台風の影響だと。

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3泊4日の旅でしたがここまで来ると一瞬のようです。
上空に旅客機が飛来するとkoro156さんが帰れると安堵する。
「まだ飛んでるね」
あはは

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空港でkoro156さんと熱い握手を交わした。
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彼は焼さば寿司を楽しんでいる時に。
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明日も休みだし私さちも慌てる旅ではありません。
陸路、ゲンジさんの運転でうどん県に突入するのであった。

讃岐うどんを食べて帰ろうと云うのも自然な流れです。
そしてゲンジさんが大学時代の友人がうどん県に住んでるから連絡して旨い店を聞いてくれた。

しかし旨いうどん屋は売り切れ御免!な店ばかりらしい。
しかも日曜日は定休日が大半で3連休であろうが無かろうが関係ないらしい(汗)
(写真の日の出製麺所も終わってます)
するとゲンジさんの友人が案内してくれると申し出てくれた!!
遅い時間でも営業してるお店に案内してくれるサプライズ。
友人と乗り合わせて一路、高松です。
友は友を呼ぶではないですがゲンジさん友人も素敵な人でした。


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懐かしい友人との再会なのに道中、私もに絡んでくれてとても楽しかった。
割り込んでごめんね(笑)
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高松の山田屋に到着です。
「うどん本陣 山田屋」
店舗は中庭を配した大型店で雰囲気は上級です。
美味しいうどんを食べながら旧交を温めるふたりは、とても温かく優しい顔をしていた。
店を出るころには風雨も強く台風が目の前に迫るのを肌で感じました。

ここから明石の私の自宅まで200kmくらい帰らないといけない訳です。
ゲンジさんはキツかったでしょう。

台風から遠ざかる方面に走るのがせめての幸いでしょうか。

運転ありがとう。




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by tipo-27 | 2014-11-16 21:44 | 自転車